【事前告知(4/10運用切替開始)】【Webroot】脅威検出 及び フィッシングサイトへの誘導発生時の対応フロー・手順の変更

情報セキュリティ関係者

各位

表題の件につきまして、先日の情報セキュリティ委員会にてTOPIXとした通り、Wbrroot で脅威が検知された 及び

業務PCでのインターネット利用中にフィッシングサイトへの誘導が発生した場合の対応フロー 及び 対応手順の変更を行います。

今回の大きな変更点は以下の通りです。

・ 今迄は対応完了後の事後報告のみでしたが、発生時にまずは専用フォームからの報告を行う事としております。

  ※ 自動返信で、対応完了後の報告先・報告内容のフォーマットを送付する仕組みとしております。

・ 時間がかかっていたスキャンの対応を検知や誘導内容のパターンに応じて時間の短いスキャンと使い分けるように対応フローの変更を行っております。

変更された対応フロー 及び 対応手順書 を添付いたしますので、ご確認ください。

※ ISMS関係者サイト上<https://sites.google.com/prestigein.com/isms/>  へも "4/10運用開始" の旨で掲載いたします。 

来週、4/10 より運用変更開始としますので、自チーム内の方々へ 4/10 以降、運用が変更となる旨の共有・展開をお願い致します。

新年度開始直後のお忙しいところお手数おかけしますが、引き続き情報セキュリティ活動へのご協力をお願い致します。

以上、宜しくお願い致します。

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